数理工学コンテスト 数理工学コンテスト

全国の中学生、高校生、大学受験生から 220 作品の応募がありました「武蔵野大学 第6回数理工学コンテスト」において、本校からの1作品が選ばれました。

ジュニア奨励賞 中等科1年 Y.K.さん R.O.さん

タイトル「スムーズに改札を通るには」

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創立者マドレ・マルガリタの言葉

「神さまのお望みでなければ一歩も踏み出しません。

神さまが望まれるのなら、どんなに難しくても迷わずに大胆に行動しましょう。」

教養演習イベント 教養演習イベント

去る2月29日に、高2の学校設定科目「教養演習」のイベントとして、卒業生の中山祥未先生による講演会「人生の選択肢から自由に生きる」が実施され、高1も合同参加をしました。医師・母・そして漫画家として活躍される中山先生は、ご自身のコミックエッセイ『腐女医の医者道』もまじえてお話し下さり、専門的でありながらユーモアある内容に生徒はすっかり魅了されていました。助からなかった患者さんとの胸に迫るエピソードをふまえた「やりたいことは先延ばしにしない」「自由に生きることは勝手に生きることではなく主体的に生きること」との言葉に生徒は大きくうなずいていました。いくつもの分野で活躍される先生ならではの「やりたいことはまずやってみよう」「選択肢を絞らないのも一つの方法」というメッセージは、進路に悩む高校生にとって大きなヒントとなりました。

 

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創立者マドレ・マルガリタの言葉

「悲しまないで、明るく元気いっぱいでいてください。

そうしてこそ、励ましを必要とする人に勇気を与えることができるのです。」

奈良崎文乃さん講演会 奈良崎文乃さん講演会

2020年2月19日(水)、中3の生徒たちは、国際NGO プラン・インターナショナルの奈良崎文乃さんのご講演を伺いました。奈良崎さんは、途上国で女子教育を支援する活動に携わっておられ、生徒たちと同世代の女の子たちの現実について、写真や動画を交えてお話ししてくださいました。生徒たちからは、「世界で様々な状況におかれている女の子たちのことを自分は知らなさすぎると思った。“知ること”が大切だと思った。」や、「世界に向けたビデオを作った途上国の女の子の姿を見て、10代の若い世代“ユース”の持つ力に驚いた。自分も“ユース”の一人としてこれからも学び続けたい。」、「募金などの小さなことから進んで実行したい」、「私たち一人一人が変化し、その変化を連鎖させていけたら良いと思った。」といった感想が聞かれました。

特別講座 桃園川を歩く 特別講座 桃園川を歩く

写真は、「川の上」を歩いているところです。江戸時代には杉並の田を潤し、ホタルやフナがいたという桃園川。昭和半ばにふたをされました。では、川はなぜ暗渠(あんきょ)になったのでしょう?21世紀にふさわしい桃園川の姿は?…この特別講座では、学校のすぐそばの暗渠をテーマに歴史地理フィールドワークに挑戦しています。

 

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新中1制服採寸。

もうすぐ入学し、光塩ファミリーとなる第一歩です。制服を着るのが待ち遠しい!

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光塩クイズ!

光塩には特別講座という希望制の講座があります。

次のうち存在しないものはどれでしょう。

①実践!グループディスカッション

②目指せ!図形女子!

③プログラミングでものづくり

④日本文学に触れる

 

 

 

 

答え ④ 「日本の伝統舞踊を学ぼう」という講座はあります

高1 新聞ノートイベント 高1 新聞ノートイベント

高1では新聞記事を使ったイベントが行われました。日ごろ作成している新聞ノートの中から、それぞれが興味のあるひとつの記事を選び、同じテーマについて考えたクラスメートと意見を交換してゆきます。友だちの意見を聞くことで、自分ひとりでは気づかなかった視点を知り、記事への理解がぐっと深まる経験を積むイベントとなりました。作成したワークシートをもとに、日本新聞協会の「いっしょに読もう!新聞コンクール」にも応募する予定です。

 

 

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光塩の創立者マドレ・マルガリタはどこの国の方でしょうか。

① アメリカ

② スペイン

③ フィリピン

 

 

 

 

 

答え ② スペイン

創立当初、スペイン人のシスターが教員として働いていたため、共同担任制が定着しました。